2017年8月17日にウィシュトンホテル・ユーカリで開催される
情報処理学会情報教育シンポジウム2017において
「高等学校専門教科の情報関係基礎科目の目標と内容」
の研究発表がされます。
- 情報処理学会 電子図書館 (オープンアクセス)
http://id.nii.ac.jp/1001/00182841/
Joho Nyushi Study Group
2017年8月17日にウィシュトンホテル・ユーカリで開催される
情報処理学会情報教育シンポジウム2017において
「高等学校専門教科の情報関係基礎科目の目標と内容」
の研究発表がされます。
2017年8月19日にウィシュトンホテル・ユーカリで開催される
情報処理学会情報教育シンポジウム2017において
「大学1年次コンピュータリテラシ科目でのアセンブリ言語プログラミング体験」
の研究発表がされます。
2017年8月17日にウィシュトンホテル・ユーカリで開催される
情報処理学会情報教育シンポジウム2017において
「ピクトグラミング ― 人型ピクトグラムを用いたプログラミング学習環境 ―」
の研究発表がされます。
2017年8月18日にウィシュトンホテル・ユーカリで開催される
情報処理学会情報教育シンポジウム2017において
「『情報科』大学入学者選抜におけるCBTシステムの研究開発」
の研究発表がされます。
8月9日付 読売新聞 朝刊 解説面「論点」に記事が掲載されました。 大学入学者選抜改革推進委託事業の活動についても書かれています。
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
8月9日(水)〜10日(木)に電気通信大学で行われた,第10回全国高等学校情報教育研究会全国大会(東京大会)で,「文部科学省大学入学者選抜改革推進委託事業情報分野の活動内容」についてのポスター発表を行ないました。
2017年8月9日に電気通信大学で開催される
第10回全国高等学校情報教育研究会全国大会(東京大会) において
「共通教科情報科ルーブリックにおける思考・判断・表現の位置づけ」
の研究発表がされます。
International Olympiad in Informatics,Vol. 11
`Informatics and Programming Education at Primary and Secondary Schools in Japan’
が刊行されました。
2017/8/9(水)8/10(木)電気通信大学にて, 第10回全国高等学校情報教育研究会全国大会(東京大会)が開催されます.
この研究大会は,全国の情報教育関係者が一堂に会し, 講演,研究発表,協議,情報交換等をとおして, これからの教科「情報」の在り方や実践的な指導力の向上を図ることを目的としています.
高校教科「情報」の発表の場ではありますが, 情報教育に関係する多くの皆様にご参加いただきたく, 以下にご案内させていただきます. 一人でも多くの方のご参加をお待ちしています.
また,現在ポスター発表の申し込みも受け付けています.
申し込み締め切りは6/29(木)までです.
以下のURLからエントリーできます.
奮ってご発表いただきますよう,よろしくお願いいたします.
※ 応募多数の場合は選考を行います.
大会サイト http://www.zenkojoken.jp/10tokyo/
ポスター発表申し込み http://www.zenkojoken.jp/10tokyo/poster_entry/
一般参加申し込み http://www.zenkojoken.jp/10tokyo/attend/
申し込み関連一覧 http://www.zenkojoken.jp/10tokyo/application/
大会名:第10回全国高等学校情報教育研究会全国大会(東京大会) 大会テーマ:「情報教育に関わるすべての人へ」 日程:2017/8/9(水)9:00~8/10(木)16:30まで 会場:国立大学法人 電気通信大学 講堂,B棟 <8月9日(水)プログラム予定> 09:00 受付(講堂前) 10:00 全国高等学校情報教育研究会総会(講堂) 10:20 開会行事(講堂)開会挨拶,来賓祝辞 10:40 ライトニングトーク(講堂)分科会などの紹介 11:20 基調講演(講堂) 講演者:萩原 兼一 氏 大阪大学 大学院情報科学研究科 特任教授 演題 :文部科学省 大学入学者選抜改革推進委託事業 「情報学的アプローチによる「情報科」大学入学者選抜における評価手法の研究開発」 13:30 分科会,企業展示(B棟1,2階教室,B棟1階ホール) 17:16~19:00 教育懇談会 <8月10日(木)プログラム予定> 08:30 受付(B棟前) 09:00 分科会,ポスターセッション(B棟1,2階教室,B棟1階ホール) 13:30 パネルディスカッション(講堂) テーマ:来るべき情報入試を考える パネリスト:萩原 兼一 氏(大阪大学) 神藤 健朗 氏(東京都市大学付属中学校・高等学校)他 コーディネータ:小原 格 氏(東京都立町田高等学校) 14:30 文部科学省講演(講堂) 講演者:安彦 広斉 氏 文部科学省生涯学習政策局情報教育課情報教育振興室長 文部科学省初等中等教育局視学官 演題:「次期学習指導要領の改善の方向性について ~情報教育に期待されていること~」 15:30 講評・講演(講堂) 講演者:鹿野 利春 氏 文部科学省 生涯学習政策局 情報教育課情報教育振興室 教科調査官 国立教育政策研究所 教育課程研究センター 研究開発部 教育課程調査官 16:00 閉会行事(講堂)閉会挨拶,次年度開催県挨拶等 16:30 解散
情報処理,Vol. 58, No. 9
「大学入試における高校共通教科『情報科』の評価方法改革に関する研究プロジェクト ─ 『思考力・判断力・表現力』を評価する問題の作成方法とCBTによる試験実施」
が刊行されます。
情報入試は
2017年8月9日・10日に電気通信大学で開催される
第10回全国高等学校情報教育研究会全国大会(東京大会)の
基調講演とパネル討論のテーマになっています。
2017年7月1日に大阪芸術大学で開催される
日本情報科教育学会第10回全国大会において
「思考力・判断力・表現力を評価する枠組みの提案」
の研究発表がされます。
文部科学省が
「超スマート社会における情報教育の在り方に関する調査研究」
の報告書を公表しています。
詳しくは、
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/itaku/1386892.htm をご覧ください。
「超スマート社会における情報教育の在り方に関する調査研究」は、
2017年8月9日・10日に電気通信大学で開催される
第10回全国高等学校情報教育研究会全国大会(東京大会)の
ポスター発表で紹介されます。
情報処理,Vol. 58, No. 8
「思考力・判断力・表現力を測るには?」
が刊行されます。
情報処理学会論文誌「教育とコンピュータ」,Vol. 3, No. 2
「高等学校情報科における教科担任の現状」
が刊行されました。
大学入学者選抜改革推進委託事業第10回会議を,2017年6月10日(土)13:00~11日(日)17:00に,慶應義塾大学日吉キャンパスで行ないました。
について全体会で作業/協議を行ないました。
情報入試研究会代表 筧 捷彦 先生が
情報処理学会2017年度定時総会(2017年6月2日)において名誉会員に推挙されました。
内閣府・規制改革推進会議の
規制改革推進に関する第1次答申(P.44)に
「免許外教科担任の縮小に向けた方策」が掲げられています。
イ 免許外教科担任の縮小に向けた方策
【a:平成29年度以降継続的に実施、b:平成29年度検討開始、平成30年度結論・措置】
免許外教科担任制度は、科目の免許ある教員を配置できない場合に他科目の免許ある教員に代わりに担任させることを認める制度である。
もともとは「当分の間」の一時的な措置として定められた制度だが(教育職員免許法(昭和24年法律第147号)附則第2項)、60年以上維持され、現在も多くの中学校・高等学校で活用されている(平成27年度に中学校で7,171件、高等学校で3,680件)。
このように専門外の教員が授業を行っている状態は、教育の質の観点で重大な問題であり、放置すべきでないと考えられる。
したがって、以下の措置を講ずる。
a 免許外教科担任という専門外の教員が授業を行っていることによる教育の質及び教員の負担の問題について、現状においても実施可能な遠隔授業の推進や研修の充実等を各都道府県教育委員会に促すことにより、教育の質の向上及び教員の負担軽減を図る。
b 免許外教科担任制度について、学期中の急な欠員のために許可するような場合等に限られるよう、各都道府県教育委員会に指導する等によって段階的に縮小すべく、免許外教科担任の許可について実態を調査し、これを踏まえて許可を行う場合の考え方や留意事項等について検討し、整理する等制度の在り方の見直しについて検討する。
大学入学者選抜改革推進委託事業第9回会議を,2017年5月13日(土)13:00~14日(日)17:00に,慶應義塾大学日吉キャンパスで行ないました。
について全体会で作業/協議を行ないました。
大学入学者選抜改革推進委託事業CBT検討WGを,2017年4月23日(日)13:00~17:00に大阪学院大学で行ないました。
2018年度CBTシステムの検討を中心に作業/協議を行ないました。
情報処理,Vol. 58, No. 5
「大学入試改革事業関連の概要」
が刊行されました。