実教出版
じっきょう情報教育資料 に
「第82回情報処理学会全国大会中高生情報学研究コンテスト」が掲載されました。
- 第82回情報処理学会全国大会中高生情報学研究コンテスト
https://www.jikkyo.co.jp/contents/download/9992659438 - 「第3回中高生情報学研究コンテスト」(2021年3月20日開催)の申込受付が開始されました。
https://www.jikkyo.co.jp/highschool/jouhou/whats_new/778.html
Joho Nyushi Study Group
実教出版
じっきょう情報教育資料 に
「第82回情報処理学会全国大会中高生情報学研究コンテスト」が掲載されました。
実教出版
じっきょう情報教育資料 に
「東京都と神奈川県の高等学校情報科教員採用試験,副免許不要に!」が掲載されました。
月刊・先端教育 2020年11月号に
「『情報Ⅰ・Ⅱ』と教員不足問題 外部人材活用や遠隔教育対応が急務に」
が掲載されました。
(参考)
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
情報処理学会では、2020年10月から11月に
小中高教員【秋】のキャンペーンを行います。
キャンペーン概要 ●期間: 2020年10月1日~11月27日(最終日は15時まで) ●対象: 小中高校(相当する教育機関を含む)に 教職員として勤務されている方(現職) ★新規の正会員: 入会金が免除となります。 2020年度と2021年度会費が半額に割引されます。 ★既存の正会員: 2021年度会費が半額になります。
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
日本学術会議情報学委員会情報学教育分科会が
「情報教育課程の設計指針―初等教育から高等教育まで」
を公表しています。
詳しくは、
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/kohyo-24-h200925-abstract.html
をご覧ください。
毎日新聞 2020年9月11日付に
「情報科教員目指す学生向けに講習会」
の記事が掲載されました。
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
教育新聞 2020年8月19日付に
「学習指導要領を先取り 高校情報科がオンライン全国大会」
の記事が掲載されました。
情報学科・専攻協議会が
「大学入学共通テストに情報を出題することについての提言」
を公表しています。
詳しくは、
http://di-council.sakura.ne.jp/docs20/teigen.pdf
をご覧ください。
(参考)
情報処理,Vol. 61, No. 8
「中高生の情報教育に関する支援活動 ―第82回全国大会を中心に―」
が刊行されました。
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
情報処理,Vol. 61, No. 7
「新型コロナウイルスと中高生情報学研究コンテスト」
が刊行されました。
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
2020年5月16日、オンラインで、情報処理学会 情報入試シンポジウム2020が開催されました。
趣旨 本会第82回全国大会(金沢工業大学)では、開催イベント企画として、情報入試委員会が中心となって企画した「激変!情報入試を取り巻く環境」が予定されていた。第82回全国大会は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、金沢工業大学での実開催が中止となり、本企画は、バーチャル開催ではなく、取りやめとなった。この企画セッションの趣旨は以下の通りである。
高校の情報科の新学習指導要領が2022年から適用される。それに応じて2025年度大学入学共通テストにおいて情報Ⅰ、情報Ⅱの入試がはじまる可能性があり、大学入試において「情報Ⅰ」の採用の拡大が期待されているように、情報入試を取り巻く環境は大きく変わりつつある。本セッションでは、まず、すでに情報入試を実施している大学から、導入の経緯、実際の状況、課題、今後の展望について報告し、引き続き、大学入試センターでの取り組み状況について報告する。最後に、パネル討論を通して、参加者との間で意見交換を行う。そこで、この企画セッションと同様の趣旨のセッションを行うことにしたい。ただし、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、ネット配信によるバーチャルシンポジウムとすることで、より多くの関係者の視聴を期待し、本会の社会的役割を果たしたい。
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
時事通信社・内外教育 2020年4月21日号に
「中高生コンテストをオンラインで実施 情報処理学会第82回全国大会」
の記事が掲載されました。
新型コロナウイルス感染拡大の影響は社会の広範な領域に及び、学会の大会も中止が相次ぐ状況だ。そんな中、情報処理学会(東京都千代田区)は3月7日、当初金沢工業大学(石川県野々市市)で実施予定だった「中高生情報学研究コンテスト」を、急きょオンラインで行う方式に切り替え、実施した。生徒は、研究結果を記したポスターをPDFファイルにして提出し、文部科学省の教科調査官や大学教授らが務める審査員が、テレビ会議システムを使って審査を行った。 “コロナ禍” の障壁を突破した生徒、指導教員、学会関係者の3者は、もともと得意とする領域のテクノロジーを活用して、今回は無理かと諦めかけた「出会いの場・発表の場」を、何とか再び手繰り寄せた形だ。時事通信社・内外教育 2020年4月21日号 p.10
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
日本情報科教育学会が
「大学入学共通テストにおける共通教科情報科の出題について」
を公表しています。
詳しくは、
http://jaeis.org/wp-content/uploads/2020/12/文科大臣様宛て:日本情報科教育学会要望書.pdf
をご覧ください。
文部科学省の
臨時休業期間における学習支援コンテンツポータルサイト(子供の学び応援サイト)において
子供の学び応援サイト 教師向け詳細版(高等学校 情報)(令和2年4月22日版)
が公開されました。
情報入試研究会のページが紹介されています。
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
読売新聞 2020年4月3日朝刊に
「情報処理の学会誌 児童生徒に無料配布」
の記事が掲載されました。
会員向けに毎月発行されている学会誌「情報処理」は、コンピューターなどを使った情報処理の技術を紹介・解説している。そのバックナンバー(2018年5月〜20年3月)の中から、1冊を無料で郵送する。5月31日までに、同学会ホームページ(https://www.ipsj.or.jp/member/kids-sup202003.html)から申し込む。ほかに、ホームページ上で論文や記事を無料で閲覧したり、ダウンロードしたりすることもできる。
担当者は「時間がたくさんあると思うのでプログラミングに挑戦してみてもらいたい」と話す。問い合わせは、同学会会員サービス部門(03-3518-8370)へ。読売新聞2020年4月3日付
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
実教出版
じっきょう情報教育資料 に
「高等学校情報科の教員採用と免許外教科担任の現状」が掲載されました。
(参考)
実教出版
じっきょう情報教育資料 に
「『思考力・判断力・表現力』を評価するCBTを用いた情報科大学入試の試行」が掲載されました。
(参考)
情報処理学会が
「高等学校共通教科情報科の大学入学共通テストでの実施に関する意見」
を公表しています。
詳しくは、
https://www.ipsj.or.jp/release/teigen20200326.html
をご覧ください。
(参考)
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
2020年3月7日、金沢工業大学扇ヶ丘キャンパスで開催される情報処理学会第82回全国大会において、
第1回 初等中等教員研究発表セッションが開催される予定でした。
お問合せは
http://jnsg.jp/?page_id=93 からお願いします。
情報処理,Vol. 61, No. 3
高校における新教科「情報」ができたころのこと
が刊行されました。